35歳からの楽に生きるヒント。”シンプルに考える”という習慣 が付きました。

保育園 最後の運動会となった昨日。


あたりまえに、同じ場所で、同じ時期に開催される運動会。


3歳児のころは、可愛いしっぽをつけて、お尻をフリフリしていた息子くん。

大きく腕と足を振り上げて、力強く土を蹴っている。

その姿をみるだけど、泣けてきちゃう。


そんな最後の運動会でした。

クラス対抗リレーでは、追い越されることなく、バトンタッチ。

ママとしては、ホッと一息でした。

というのも、個人レースでは、一番最後。

どうしてか、周りが走りだしてから、出発するっていう。。。

そして、最下位でもまったく気にならないらしい。

競争が嫌いなのか、あきらめちゃっているのか、

そのあたりが心配でもありますが、小学校はいったらまた変わるかしらね。



いつまでも心配はつきませんが、

息子の笑顔がいつまでも続けば、

それでいい。


そう思います。




そういえば、

来年35歳になる戸田ですが、


なにかあると、

まずは

”シンプルに考える”という習慣

が付きました。


生活をする上で、人生を歩んでゆく上で、この思考が身につくと

心か楽になり、自分の中の思考に空間が生まれます。

その空間が重要な役割をはたし、ポジティブな思考をいれる場所となるのです。


シンプルとは、

「簡単」「優しい」「凝ってない」などの意味。


頭の中にもキャパというものがあり、悩みの連想をしてしまうと、

その負の思考に支配されてしまいます。

そうなると、いい考えも浮かびません。


だからわたしは、悩んだときは、

一番はじめに立ち戻り、

”なにが一番大切なことか?”

という、シンプル思考に戻す習慣をつけてます。


子育てでも、心配事はつきませんが、

大切なこと、大事にしたい事を忘れず、

子供の笑顔を絶やさないように努力します。


仕事でもそう、

恋愛でもそう、

人間関係でもそう、

身に着けるものでもそう、


様々なことに応用ができます。


そのあたりの

戸田が行っているシンプルアクションについては

また語らせてもらおうと思います。


今日は自宅でリラックスday。


皆様もゆっくりなさってくださいね。





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