2016年、カラーオブザイヤーにならう。春メイク、一つ買い足すならこれ。

ファッションはシーズンごとに変えるけれど、

メイクは一年中同じ・・・という人たくさんいると思います。

メイクアイテムのリップを季節ごとに変えるだけで

グッとセンスが上がりますよ。



今年のトレンドカラー


2016年は

ペールトーン(パステルカラー)

のピンク・ブルーの2色が

カラーオブザイヤーに

毎年1色だけ選ばれていましたが、

今年は2色。

出典:http://www.webdesignerdepot.com


ファッションでもトレンドになっている

"ジェンダーレス"を反映したからだそうで、

ユニセックスアイテムやジェンダーレスへの需要が高まる中、

マスキュリンなブルーと、

フェミニンなピンクが性別関わらず流行するという意図。


日本でも女性の活躍推進や、男性の育児参加、

経済活動や政治への参画度、教育水準など

男女の格差をなくそうという動きが強まっているのは

みなさんも肌で感じでいるところ、

そこから見える。

今回のカラーオブザイヤー。

わかりやすく、そして

しっくりとくるトレンドカラー。


そんなことも

想いながら

身に着けるカラーには、パワーが宿ります。




すでに、

バリキャリ目指して頑張っているあなた。


これから、

産後の社会復帰するため、服装やメイクアップを迷っているあなた。


そして、

産前産後で

いつの間にか

化粧をしなくなってしまったあなたへ

口紅なんて、

すぐに落ちちゃうし、

塗るのが面倒。

なんて言わず、

自分を変える、魔法のリップスティックの効果を

是非、体感してほしい。




そんな中、

わたしがおすすめしたい

リップはコチラ↓

イヴ・サンローラン・ボーテ 

ルージュ ヴォリュプテ シャイン

51番 春の新色


各美容雑誌でも売れ筋ランキング1位。

シリーズ発売以来、不動の人気を誇るリップスティックです。





ピンクにも、イエローベースから、ブルーベース と幅広くありますが、


青々としたピンクは

実は、顔色を悪くしてしまったり、

肌が真っ白い人にはよく似合うけれど、

日本人のイエローベースよりの肌にはなじまない、

なんて場合も多いのです。



けれど、

この51番は本当に、程よいブルーベースよりのピンク。


奪いたくなる、官能的な色とツヤ感。
体温でひとつに溶け合うなめらかテクスチャー。
甘く美味しいマンゴーの香り。

唇を包み込むのは、まるでキスしてるみたいな快感リップスティック。

“グロスクリーム”と呼べる、新世代リップスティック*なのです。



リップスティックの鮮やかな発色はそのまま、

グロスのようなツヤとクリームのなめらかさを実現させてくれます。


あなたを心から変える

魔法のリップスティック。


春メイク、一つ買い足してみてはいかがですか?

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