未来の働き方はアナタが作る!ワークシフトのロールモデルママが集結!

おはようございます。

雨ですね、

皆様、足元にはくれぐれもお気をつけくださいね!



さて、突然ですが質問です。


Q.ここにいる5人のママ達。その共通点は?


A.ママになってから、ワークシフトを実行した者たち



ママになってから、みな共通して思う、”想い”とはなんでしょう。

それは

子供との時間を大切にしながら、自分らしく生きていきたい。という切なる想い。

この想いはブレることなく、考えて突き詰めた結果が

「ワークシフト」

働き方を変える”でした。


ここのいる5人は先陣切って、働き方を変えママ達です。



私が起業した5年前はノマドという言葉はなく、クラウドワークという言葉も浸透していませんでした。個人事業向けのシェアオフィスもなく、いきなり独立する環境は今ほど整っていません。

それでも、働かなくてはいけない環境の中、ママリーマンではなく、独立を選んだのは

全て子供の為。

お乳もあげたいし、熱がでたらそばに居たい。泣いているなら抱きしめたい。

それを叶える為なら、なんだってする。その決意だけでした。


もちろん、

働きたい量は、家庭の事情で様々です。


・趣味がこうじて、作ったものがちょっと売れて、お洋服とか、コスメとか買えればいいかな?

・パートはなんだか嫌だから、抵抗あるけど、月5万くらい欲しいんだよね。

・いやいや、私は扶養ぎりぎりまで稼ぎたい!


様々な要望があるのであれば、それに合った様々な働き方があるのかな?

今の時代に合った働き方があるのはわかるけど、それってどこへ行けばわかるの?

わかるものってないよね?

欲しいよね!


そう思っている方、多いのではないかしら?


そんなみんなの要望を叶えたい、ひとりでも多くのママ達の助けになりたい!


そんな想いで立ち上がったのがStand for mothers

Stand for mothersのメンバーが発起人となり、

ママの働くインフォメーションと称して、ママの働き方調査を行いました!


次回、8月1日2日に行われる

第2回目のJAPAN FAMILY FESTIVALでは、その調査結果を基に

新しい取り組みをする予定です。

私も実働部隊として関わらせていただきます。



賛同してくださる企業様やメディアも沢山。

そしてこの日は

今年、創刊1周年を迎える、

ちゃんと働く女性のための生活実用雑誌「CHANTO」さんとも打合せ。

主婦と生活者の玉造さん

実は2児のママ。しかも3年生のお子様がいらっしゃるそうです!

す、すごい!!

ずいずいと色々な事が着実に進んでいっております。

いち早く、働き方をシフトした、このママメンバー。最強です(笑)



そして、私自身も

ウーマンライフプランニングとして女性の生涯設計、

女性として生まれたからには知っておくべき事などお話させて頂ければと思います。

ブースも構えますので、是非遊びに来てくださいね!


すべての女性が、自身と向き合う事を通して、
心とカラダを健康に、社会と関わり合える未来を創る。


という事を目標に、頑張りたいと思います。



7月にまたお知らせいたしますね。



どうぞよろしくお願いいたします!



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